鳳鳴は祖父の俳号

日記 メモ そんなの

日本二十六聖人乗船場跡

 天気がよい日は積極的に出かけることにしている。今回は山越えて大村湾ぞいの東彼杵町へ。このまま湾沿いに反時計回りに移動すると川棚町ハウステンボスに着く。
 嬉野から山越えで大村湾に出たところに二十六聖人乗船場跡の看板があったのでちょっと行ってみた。道は狭い。日本二十六聖人殉教地は長崎市内にレリーフがあるが、ここで船に乗って対岸の時津町まで移動したということだ。

 夏の天気になったなあ。